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| 長野・阿智村などとインターンシップ協定を締結 |
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名古屋産業大学は、長野県阿智村の尾張旭市保養センター「尾張あさひ苑」を拠点とした「農山村インターンシップ(就業体験)協定」を市、村、村の観光局と締結。5月14日に村役場で調印式がありました。
名産大では今年度から、ビジネススクール指向の新カリキュラムを導入。「農山村」は3年次の実践教育「ビジネストレーニングプログラム」の選択必修科目の一つです。
学生たちは3ヵ月にわたり現地に滞在。旅館業務を中心に、地域振興や観光PRなどにも取り組みます。あさひ苑が学生の送迎や宿舎を無償提供します。本格実施は2014年度からで、履修者は18単位が取得できます。
調印式には大学と両市村や報道関係者ら20人が出席。伊藤雅一学長は「人口減少に伴う農山村ビジネスは重要。学生にとって貴重な実習環境が整った」とあいさつ。岡庭一雄村長は「若い感性で村づくりへの率直な提言を」と期待を寄せました。
(※写真は右から、伊藤雅一学長、岡庭一雄村長、(株)昼神温泉エリアサポート(観光局)の木下昭彦社長
=阿智村役場で) |
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| 大学展&進学相談会に出展します!! |
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下記の大学展&進学相談会に出展します。
本学の最新情報を、担当者がアツく語ります!
多くの皆様のご来訪を、心よりお待ちしております!
5月13日(日)進学相談会 13:00〜16:00 名古屋国際会議場
5月26日(土)私学展 10:30〜17:00 名古屋国際会議場
5月27日(日)同 上 10:00〜16:00 同 上
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| 第10次 「緑の協力隊」隊員募集!! |
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中国内モンゴル自治区での沙漠植林隊員を今年も募集します。今年は8月27日〜9月3日の日程でボランティア隊を派遣します。
早いもので、「緑の協力隊」も今回で第10次となります。累計植林本数は5000本近くに及び、現地では「名古屋産業大学の森」として認定を受けました。
以下に募集要項、参加申込書を掲載します。多くの皆さんの参加を待っています!!
募集要項 参加申込書
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| 本学のCMが放映されます!! |
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このたび本学のテレビCMが出来上がりましたのでご報告いたします。このCMは5月1日より、東海テレビ「めざましテレビ」「カスぺ!!」などの時間帯に随時、放映されます。その出来栄えを、ぜひ、みなさんの目でご確認ください!
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| 学生証一体型manacaをテレビ局が取材に!! |
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本学では4月より「学生証一体型manaca」を導入し、講義の出欠確認やコンビニ、証明書発行等に利用していますが、CBCテレビが4月18日に来学し、この取り組みについて撮影&インタビューを行いました。
星野准教授の講義風景、伊藤学長のインタビューが行われた後、コンビニや図書館で学生が実際に利用している様子を撮影しました。近日中にCBCテレビ「イッポウ」内で放映される予定ですので、どうぞお楽しみに!
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| ようこそ名産大へ!ウエルカムランチが開催されました。 |
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4月3日に新入生を歓迎するウエルカムランチが本学学生ホールにて開催されました。
新入生の皆さんはゼミごとに集まり、担当の先生や学生同士で楽しく会話していました。在学生からは、学友会をはじめとする各クラブからクラブ紹介が行われ、活気あふれたイベントとなりました。
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| ご入学おめでとうございます! |
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4月2日、本学体育館にて平成24年度入学式が開かれました。
伊藤学長は式辞で、本年4月からスタートするカリキュラムの最大の特徴は、ビジネストレーニングプログラムを中心とした実践型学習にあること、そして、こうした実践型学習は、学生の皆さんが主人公であることを強調し、「自ら進んで」という主体性を持ってほしい、と新入生にエールを送りました。
また、入学を祝して、モリス弦楽四重奏団による演奏が披露されました。
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| 感動の卒業式 |
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3月16日、本学体育館にて、第9回学位記授与式が開催されました。
今回の卒業式には、82歳の学士取得で注目を集める福井孝之さんが答辞を読むこともあり、多くのマスコミが取材にみえました。福井さんは答辞の中で、介護と学習の両立に苦労したこの4年間の想いを読み上げ、会場は大きな感動に包まれました。
学位記授与式終了後に行われたパーティーでは、星野准教授をはじめとする教職員有志によるミュージックベルが披露され、卒業生の旅立ちを祝いました。
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| 82歳の学士誕生!! |
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第9回 学位記授与式が3月16日に本学体育館にて開催されますが、82歳の福井孝之さん(4年生)が学長賞を授与、卒業生を代表し答辞を述べます。
福井さんは定年退職後、定時制高校を経て、2008年に本学に入学しました。毎日夜中まで勉強し、奥様への献身的な介護も続けながら、苦労して手にする学位です。
このたび、中日新聞で紹介されましたので以下に掲載します。
(3月15日中日新聞紙面より。同社の許諾を得て転載しています。)
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| 高大連携シンポジウムに約100人が参加 |
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名古屋産業大学文化センター大ホールで3月10日、高校から大学への連続したキャリア教育のあり方を考える「高大連携教育シンポジウム」が開かれました。学生や生徒、教職員、市民ら約100人が参加しました。
>>詳細はこちら
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| 異文化交流、心の交流 |
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学生交流支援制度「SS&SV(ショートステイ&ショートビジット)プログラム」で、台湾・育達科技大学より7名の学生が1月18日に来日しました。彼らは日本語を学びながら、伊勢神宮やセントレアなどを見学し、日本の歴史・産業・文化に触れました。2月17日に帰国しましたが、空港では、日本でできた友人と抱き合って別れを惜しむ姿がみられました。
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| 就職戦線いざ出陣!!学内合同企業展開催 |
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2月23日、本学にて学内合同企業説明会が開催され、44の企業・団体が出展しました。学生にとっては本格的な就活のスタートとなります。学生約100名が各ブースで、仕事の中身や社風などの説明を受けました。
企業側はこの時期から、優秀な人材、やる気のある学生をチェックするとあって、参加した学生たちは男女ともリクルート姿で臨み、緊張した面持ちで面談を受けていました。
今年の採用事情も厳しくなることが予想されます。学生の皆さんは、最後まで粘り強く活動を続けてください。皆さんがそれぞれの希望する進路に就けることを期待します。
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| 防災シンポジウムを開催しました |
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2月18日(土)、本学文化センターにて防災のシンポジウムが開催され、地域の方々など200名を越える多くの方に参加いただきました。(主催:名古屋産業大学環境情報ビジネス学科、後援:愛知県、尾張旭市、中日新聞社)
本学小川教授の基調講演ののち、愛知県防災局・中野防災局長や、尾張旭市役所の加藤市民生活部長、愛工大の正木教授、本学菅井教授、台湾国立成功大の呉准教授によるパネリスト報告があり、今後の防災対策について講演いただきました。引き続き行われた質疑応答では客席から多くの質問がよせられ、防災意識の高さが窺えました。
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| 留学生スピーチコンテスト開催!! |
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平成24年2月10日(金)に第3回外国人留学生日本語スピーチコンテストが本学文化センター大講義室で開催されました。中国、スリランカ、ヴェトナム、ネパールなど、本学の学生10人が出場し、それぞれ日本に対する文化の違いや想いなどを発表しました。最優秀賞にはウランさん(タイトル「父の涙」)が選ばれました。
コンテストの後の懇親会では、緊張感から開放されて皆楽しそうに会話する姿がみられました。
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| (株)名産大GSBが環境ビジネスセミナー開催 |
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株式会社「名古屋産業大学グリーン・ソーシャルビジネス」(名産大GSB)は社会貢献の一環として2月29日(水)、環境ビジネスセミナーを開催します。今回のセミナーは、節電・省エネルギーや省CO2にご関心のある企業の方々が主な対象です。参加無料。
企業は今、事業活動全般を環境の視点から見直すなど環境経営の推進が求められています。また、環境ビジネスは、今後の成長産業としての市場拡大が期待されています。セミナーでは「CO2の見える化」をテーマに、省CO2によるコスト削減、さらには環境ビジネスの担い手に求められる実務的な知識や事例を紹介します。
主催:株式会社名古屋産業大学グリーン・ソーシャルビジネス
共催:名古屋産業大学、株式会社津センターパレス
日時:平成24年2月29日(水)午後1時30分〜午後4時
場所:津センターパレス 5階センターパレスホール
(三重県津市大門7番15号)
定員:30名(参加費:無料)
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| 高大連携シンポジウムを開催します |
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名古屋産業大学では、高校から大学への連続したキャリア教育を推進するため、高大連携教育に取り組んできました。そこで、これまでの取り組みを総括するとともに、次代の高大連携のあり方を提案する「未来につながる高大連携教育シンポジウム」を3月10日(土)、本学で開催します。参加無料。
当日は、テレビドラマ「高校生レストラン」のモデルとなった三重県立相可(おうか)高校の村林新吾教諭による講演、連携高校3校による事例発表、識者らによるパネルディスカッションを予定しております。
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| 防災のシンポジウムを開催します。 |
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我が国に未曾有の甚大な被害をもたらした東日本大震災。今後予測される震災に対し、愛知県下の防災に関する現状分析とその対策に関する提言を行うことを目的として、下記のとおりシンポジウムを開催します。多数の皆様のご来場をお待ちしております。
・日時 : 平成24年2月18日(土曜日) 13:00 〜 16:00
・会場 : 名古屋産業大学 文化センター3階 大ホール
・主催 : 名古屋産業大学 環境情報ビジネス学会
・後援 : 愛知県、尾張旭市、中日新聞社(予定)
・会費無料、事前申し込み不要。 (定員240、定員オーバーの場合は入場をお断りする場合もあります。)
・テーマ : 東海地域の防災〜私達はいかに生き延びるか(尾張旭からの提言)〜
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| 難関資格「大気関係第1種公害防止管理者」に見事合格!! |
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本学3年生・千賀弘貴君が、国家資格である「大気関係第1種公害防止管理者」に見事合格しました。本学・岡村先生の講義で同資格に興味を持ち、講義だけでなく独自でコツコツ3年間勉強をつづけてきており、昨年10月に受験、このたび見事合格し、合格証書が届きました。これから就職活動が始まりますが、彼は「何らかの形で仕事にいかしたい」と語っていました。
一定規模以上のばい煙を排出する工場等には、国家資格・公害防止管理者(大気)を置かなければなりません。ものづくり企業が集積する東海地方では特に必要性の高い国家資格といえます。今回取得した資格をいかし、環境の分野での幅広い活躍が期待できます。
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| 「プチじくロール」プロジェクトが奨励賞を受賞 |
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内山教授が中心となり尾張旭市や観光協会と共同して、市の特産品であるイチジクを使用した商品開発をこれまですすめてきましたが、昨年11月に開催された「社会人基礎力育成グランプリ2012中部地区予選大会」において、同プロジェクトが奨励賞を受賞しました!
プチじくロールはこれまでも、様々なイベント等の場で、来場された方に試食いただきましたが大変好評を得ています。
学生の皆さん、ご指導された内山先生、本当にお疲れさまでした。
(写真:左から、内山教授、松葉未雪さん、山田真舞さん、内山桃子さん)
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| 高校生の思い描く未来とは?未来づくりコンテスト表彰式を実施 |
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12月17日、本学文化センターホールにて、「高校生未来づくりコンテスト」の表彰式が開催されました。同コンテストは前身である「高校生環境コンテスト」から数えて今年度で8回目になります。
小論文部門、アート部門あわせて2000作品の応募があり、厳正なる審査の結果、小論文部門では木曽青峰高等学校・中篠昭君の「木曽馬の可能性がビジネスとなる」、アート部門では岩津高等学校・香村果歩さんの「一人じゃどうにもできない」が選ばれました。今回は3月11日の東日本大震災の影響もあり、「脱原発」「省エネ」「新たなエネルギー」といったテーマが多くみられました。このコンテストによって、高校生が未来を思い描くきっかけとなれば幸いです。
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